2019 KBS演技大賞:授賞式参加レポート③授賞式編後半

こんにちは、Misaです。先日に引き続き、2019 KBS演技大賞の授賞式参加レポート。
今日はいよいよ授賞式の様子・後半をお届けします!
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内容はほとんど「椿の花咲く頃」関連が中心になりますが、ご了承ください。(実際も、このドラマが賞を総なめで、「椿の花咲く頃」のための授賞式と言っても過言ではありませんでした。)

「椿の花咲く頃」のキャストの受賞の様子を中心に、テレビでは映っていない会場で見た俳優の様子も交えて、お伝えしたいと思います。

ネティズン賞

さて、いよいよ我らがカン・ハヌルが最初に授賞したのはネティズン賞!こちらは、100%視聴者投票で選ぶ賞。歴代の受賞者を見ると、ヒョンビン、ハ・ジウォン、キム・スヒョン、パク・ボゴムなど、超人気級の俳優が受賞しています。

「椿の花咲く頃」以降、CMでも引っ張りだこのカン・ハヌルは、今回当然これを受賞するだろうと誰もが予想しました。

そして、予想通りの受賞…!

ネティズン賞の初代受賞者がトンベクさん(コン・ヒョジン)だったんですが、2019年に僕が受賞できて、そしてトンベクさんの横に座っていることができて光栄です。
ここで面白かったのが、トンベクさん〜と話しているうちに、途中からカン・ハヌルではなく、いつの間にかヨンシクが登場し…
(ヨンシクの訛りで)皆さんがた〜くさん愛してくださったように、ネティズンの皆さんによ~くお返しができるよう、2020年もまた、頑張りますからね~!
MCからも「頼まなくても、勝手にヨンシクが出てくるんですね~」と言われ、会場も大盛り上がり。照れ隠しをしようとして、ヨンシクになってしまったんでしょうね~(笑)
そこで一旦、我に返って(?)カン・ハヌルとして、共演者たちに挨拶するんですが、MCから「トンベクさんに一言お願いします」と言われ、再び…
(ヨンシクの訛りで)「トンベクさん、今日は早〜くシャッター閉めて、カメリアで待ってるからねぇ〜」
これには、コン・ヒョジンもうん、うん、とうなずいて反応。会場のみんながほっこ〜りしたカン・ハヌルらしい受賞スピーチでした!

優秀賞

さて、続いては優秀賞。ここでプレゼンターでラ・ミランさんが登場してテンションが上がりました!

そして、「椿の花咲く頃」からの優秀賞の受賞者は、ピルグ父、キム・ジソク!

多くの俳優が話していたように、人が人の奇跡になりうるということ、そして、ドラマを通じて視聴者の方々に、真心を伝えられたということ、何より有難いことでした。
僕は12年前にここで新人賞を受賞していて、多くの方が「KBSと縁がある」というお話をされていましたが…
えー!そんなにベテランだったっけ…と思いながら、授賞コメントは意外にも真面目だと思って聞いていたんですが…
僕、子どもの頃のあだ名はKBSだったんです。本名がキム・ボソクだから…
と、真面目な顔で、笑いを誘いました。ちゃんとネタを仕込んでいたのはさすがです!
ちなみに、シウォン(SUPER JUNIOR)も共同受賞でした。(実物はおもったより華奢でしたね~)
そして、引き続いて優秀賞の女優部門。ここでは、トンベクの母、イ・ジョンウンさんが受賞しました!
過去にKBSで出演した作品で多くのことを学んだ、そして、ラ・ミランさんという良い俳優にも出会うことができた、と話したイ・ジョンウンさん。それを涙ぐみそうになりながら、見つめるラ・ミランさん。
遅咲きの女優さんということで、「視聴者であった時間のほうが長かった」と言いながら、(ドラマデビューが2013年。まだ、デビュー6年ほどなんですね~)「椿の花咲く頃」の出演者、スタッフに感謝の気持ちを伝えていました。
私は、スタッフ出身なんです。現場で、スタッフさんたちに会うたびに、また他のドラマで会えることを期待しながら、一番後輩のスタッフまで、愛らしい同僚だと思って過ごしてきました。
コン・ヒョジンも一番うるうるしながら聞いていた感じでしたね。

なお、この優秀賞で、カン・ハヌルの過去作品にまつわる一幕もありました。

優秀賞を受賞した、オ・ミンソクさん。この方と、カン・ハヌルのつながりと言えば…

そうです「ミセン」にて、カン・ハヌル演じる、チャン・ベッキの先輩役だった方!
↓この、ドイツ語の発音を教えるシーン、今でも忘れられません(笑)

この方が、優秀賞を受賞されたのですが、その時会場では、カン・ハヌルが立ち上がって、両手でグーサインをしていました…!「ああ、やっぱり仲がいいんだ〜」と思って、見ていて嬉しくなる一幕でした(笑)

ベストカップル賞

さて、演技大賞の一つの見どころと言えば、このベストカップル賞!!

最近は、局によって表彰の仕方が違うのですが、今年のKBSでは、1つのカップルを選ぶというよりは、ノミネートのカップル7組がすべて舞台に上がり、「キスバトル」といった形のテーマごとに、ドラマの映像を振り返りながらカップルを紹介する、という形でした。

「椿の花咲く頃」からは、予想通り、トンベク&ヨンシクと、ギュテ夫婦が受賞しました。

まず、トンベク&ヨンシクカップルの話題になったキスシーン「네가 먼저 했다」の映像が流れ、恥ずかしくてコン・ヒョジンの後ろに隠れるカン・ハヌル。(可愛かった…!)

そして、「何で急に、方言じゃなくて標準語になったんですか?」と聞かれ、「トンベクさんに男らしいところを見せなきゃと思って…」と答えるカン・ハヌル。(日本語字幕だと伝わりにくいのですが、このセリフが突然、標準語だったことが、かなり韓国人には胸キュンポイントで、話題になりました)

「じゃあ、ヨンシクの方言バージョンで言うとしたら?」と言われ、方言バージョンで「네가 먼저 했다」を言わされていました。これ、他の番組のインタビューで本人が話していたのですが、実際の現場でも、実は方言バージョンも撮影したらしいです…!

そして、ここでキスシーンに関するインタビューが続きます。

MCにそれぞれ「印象に残っているキスシーンは?」と聞かれ、2人が答えたのは、コン・ヒョジンは、フードキス。病院で、ヨンシクがトンベクのフードの裾を引っ張って引き寄せてキスするシーン…!あれもきゅんと来ましたね~。

↓コン・ヒョジンによると、その日は、撮影のために50回ぐらいキスしたんだそうです。

そしてカン・ハヌルが答えたのは、最終回の森のシーン。すべてがうまくいき、幸せな気持ちのシーンと言うことで、このシーンを選んだようです。

なお、コン・ヒョジンも、このシーンの「私は、私を信じます」と言うセリフがトンベクのセリフの中で一番印象に残っていると話していました。

カン・ハヌルは、「トンベクさんは、十分に幸せになる理由がある人です」というセリフが一番印象に残っているそうです。

続いて、ギュテ&ジャヨンカップル。こちらは舞台に上がる時がとっても可愛らしかったんです…!

気付いたらそっと、ヨム・ヘランさんのドレスの裾をつかむオ・ジョンセさん。ドラマの中でも、ギュテがジャヨンの洋服の裾をつかむシーンがありましたね!

そして、ヨム・ヘランもさすが、サッとジャヨンになりきり、「ちょっと、やめなさいよ~」という感じで、引っ張られた裾を手ではたきながら、2人で舞台に上がっていきました。

この様子が本当に可愛くて、MCからも「相変わらずですね~」と言われながら、会場では温かい笑いが起こっていました。

この2人は、「ガールクラッシュTOP3」というテーマで、姉御風を吹かせるジャヨンの様子の映像が流れ、オ・ジョンセさんにこんな質問が投げかけられました。

「撮影しながら、演技とはいえ、ヨム・ヘランさんにガールクラッシュ的な魔性を感じたことはありましたか?」

実は、ジャヨンは皆さんにとっては、ガールクラッシュに感じられるかもしれませんが、私が現場で一緒に演技をしたヘランさんは、実は少女のような一面のようを良く見たと思います。ジャヨンは、とってもカッコよく、カリスマ性があるように見えますが、撮影が終わればいつも「もっと良く演技できたんじゃないか」と後悔していました。

「もう一度やり直します」と言いたいけど、スタッフに申し訳なくて言い出せないような性格で、気が小さくて少女のような俳優なんです。

これに対し、ヨム・ヘランさんも大きくうなずきながら、

実は現場では、ドラマでジャヨンがしたように、ギュテが良く私の面倒を見てくれました。私は、ジャヨンとは全くの正反対で、ジャヨンを演じられて、とても幸せでした。

オ・ジョンセさんについては、ヨム・ヘランさんが「(ギュテのキャラクタは―)実際ともよく似ていますよ」と言って、笑いを誘っていました。

役柄とは、正反対の関係!?な2人が垣間見れて、とても興味深いスピーチでした!

最優秀賞

そしていよいよ、最優秀賞。主役級の俳優たちがノミネートされる賞です。ここでは、カン・ハヌルがネティズン賞、ベストカップル賞に続き、3冠目を受賞しました!

「最優秀賞まで僕が受賞するなんて…いや~、そこまでできてないと思うんですが…」
と、ひたすら謙遜しながら、話し始めたカン・ハヌル。

感謝の挨拶を一人一人に述べながら、「僕を応援して出さるファンの方々も来てくださってるようで…」と、客席で応援のプラカードを持ってきてるファンのほうをさして、丁寧のお礼を言っていました。(これは、ファンは嬉しいですねー!)

そして、ここからカン・ハヌル節が炸裂します。

「僕は実は、一生懸命、演技はしません。僕は、楽しく演技しようとします。」

「一日一日を楽しく生きたくて努力するタイプなんですが、賞というのは、時々、頭の中にあると余計なあしかせになることがあります。私は、これからも毎日を楽しく生きていくつもりですが、この賞が邪魔にならないように、心の管理、体の管理、さらにちゃんとやろうと思います。」

「賞をいただいたんですが、私は、良い演技者になる前に、まずは良い人間になるようにしたいと思います」
いや~、カン・ハヌルの人柄がにじみ出たスピーチでした!
ドラマのレビューでも書きましたが、カン・ハヌルがヨンシクという役で成功できたのは、単に演技が上手だからではなく、実際のカン・ハヌル自身が、ヨンシクに通じるような温かい人間性を持っていたからだと思います。
MCからも何度も「時々、ヨンシクが登場しますよね」と突っ込まれていましたが、授賞式の間中、カン・ハヌルなのかヨンシクなのかわからないくらい、キャラクターがシンクロする瞬間が多くありました。
そういう意味で、本当にカン・ハヌルにとっては「人生のキャラクター」であり、本人の人間性がにじみ出るようなシンクロ率の高いキャラクターだったからこそ、ここまで皆に愛されたのではないかと思います。
しかし、ドラマ終了後の各インタビューを聞くと、本人は逆にヨンシク役に固執することなく、これからもいろんな役にチャレンジしたい、という感じなので、またさらに、期待を上回る新しいキャラクターを見せてくれると思います…!
おそらく、この授賞式が本当にヨンシクの見納めだったと言えるでしょう…!
引き続いて、共同受賞のユ・ジュンサンの授賞コメントがあったのですが、
授賞コメントが終わった後、舞台からはける前に、舞台の上のカン・ハヌルがもじもじし始めて…(笑)
「椿の花咲く頃のチームに、挨拶をし忘れたような気がして…」と言いながら、追加で感謝の言葉を述べ始めました。
凄く早口で、慌てて言いながら最後に、
「トンベクさん、本当にありがとう。トンベクさん、サランヘヨ〜」
最後は完全に、ヨンシクでした…!(笑)可愛すぎ!!あ~、ほんとこの授賞式でヨンシクを見納めることができて、よかった!!
最後はまた、90度に深〜くお辞儀をして、去っていくヨンシクでした。

大賞

そして、残るは大賞。最優秀賞の発表の時点で、もはやだれもが予想しましたが…、やはりコン・ヒョジンが受賞!!ここ数年は、共同受賞が続いた中で、久しぶりの単独受賞です。

↓名前を呼ばれた瞬間

会場にはゴールドのテープが舞います。

MCも「いや、もう2019年はトンベクの年でしたよね」とコメント。
↓カン・ハヌルと抱き合うコン・ヒョジン。

そして、授賞コメント。

「ユ・ジュンサン先輩が呼ばれた瞬間、(大賞は)自分かもしれないと思いつつ(笑)、でも座っているのが辛かったんですが…」
「私はこういう席を楽しむことができない人間だなと思って、授賞式に参加するのが苦手で…」

いや、ホントそうなんです。コン・ヒョジンが授賞式に出ること自体が、かなりレアなんですよね。私は、数年前にコン・ヒョジンが主演した「大丈夫だ、愛」にもとてもハマって、その年のSBS演技大賞を観に行ったのですが、コン・ヒョジンは参加していませんでした。参加しないから、大きな賞はもらえなかったような、そんな印象を受けたんですよね。

「授賞式とか嫌いだろうな~」と思っていたので、そんなコン・ヒョジンが授賞式に出演する=大きな賞をとることが確定しているのは間違いないと思っていました。

「椿の花咲く頃」は、みなさんに大きな愛を受けて、私にとっても特別な時間でした。ほとんど、5・6月か月間、2つの季節を過ごしたので、さらに長い時間を過ごしたような気がします。クリョンポ(撮影地)が本当にオンサンであったかのようで、到着すれば心が楽になり、そしてまた、今とても恋しくもあります。

「(一緒に演技した俳優たちが)賞をもらうたびに、自分がもらうよりもさらに泣きそうになり…」

途中で「今、ヒャンミと目が合ったので…」と言いながら、涙ぐむコン・ヒョジン。

同じく涙ぐんでいるソン・ダルビ。この2人は、プライベートでも仲良しなんですよね~)会場からは「オンニー!泣かないで〜」と温かい声援が。

このドラマが多くの人たちにとって、癒しとなり、応援になったとの声をたくさんもらいましたが、(逆に)俳優たちみんなが、癒されて、応援される作品でした。ただ一人も、悔いなく俳優もスタッフも楽しんで、一日一にが過ぎていくのが寂しかった特別な現場だったし、だからもう再びこんな作品には出会えないと思うので…今、ちょっと寂しい気分です。
ちょっとしんみりし始めたところで、「いや、今、正常心が戻ってきました」と言いながらにやり。(カワイイ!)
「また再び、椿の花咲く頃のようなドラマが、すぐに生まれることを願いながら、私も一生懸命頑張ります」
事前に準備したというより、素の自分の言葉でその時の感情を表現するような、いつも自分らしさを大事にするコン・ヒョジンらしいスピーチでした!
なお、放送が終了した後、コン・ヒョジンの元に、椿の花の俳優たちが集まり、一緒に写真を撮っていましたが、その様子が、一部コン・ヒョジンのInstagramに上がっています。(特に3枚目の、カン・ハヌルとの写真がカワイイ〜!
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それから、撮影地だったクリョンポではこんな横断幕(コンヒョジン、演技大賞受賞!)が出ているということで、これもコン・ヒョジンが感動してインスタに上げてました。
↓コン・ヒョジン:コメント「これホント?クリョンポでお祝いしてくれてるってこと??」

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放送終了後

なお、大賞の発表まで含めて、演技大賞の放送が終わったのは、深夜1:50ごろ。放送が終わった後も、カン・ハヌルは客席にもちゃんと手を振って、笑顔を振りまいてファンサービスをしてあげていました…!

ちなみに余談ですが、、おおみそかの深夜に終わっても、当然地下鉄やバスはなく…タクシーも全然つかまりません…!(笑)

お高めのチケットだと、ホテルまでの送迎が付いているんですが、私はチケットのみだったので、仕方なく、雪がちらつく深夜の夜道を30分ぐらい歩く羽目になりました(笑)最後は、タクシー捕まえたんですけどね。

次行くときは、近くのチムジルバンを探しておこう…と思ったのでした。

受賞まとめ

ということで、「椿の花咲く頃」は、なんと12冠を達成…!

青年演技賞:キム・ガンフン(ピルグ)
新人賞:ソン・ダムビ(ヒャンミ)
助演賞:オ・ジョンセ(ギュテ)、ヨム・ヘラン(ジャヨン)
作家賞:イム・サンチュン作家
ネティズン賞:カン・ハヌル(ヨンシク)
ベストカップル賞:コン・ヒョジン&カン・ハヌル、オ・ジョンセ&ヨム・ヘラン
優秀賞:キム・ジソク(ジョンヨル)、イ・ジョンウン(トンベク母)
最優秀賞:カン・ハヌル(ヨンシク)
大賞:コン・ヒョジン(トンベク)
他のドラマの俳優も含め、こんなに会場のみんなが一つのドラマの素晴らしさを祝福する雰囲気の授賞式はなかなかないんじゃないかと思います。
本当に素晴らしい作品をありがとう…!!!
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ドラマを永久保存したい方にオススメ!

まとめ

ここまで、3回に渡って演技大賞の様子をご紹介しました…!少しでも、会場の様子が伝わり、ドラマファンの皆さんが楽しんで頂けたら嬉しいです。

私は、韓国語を始めたのも「ドラマを字幕なしで見たい…!」がきっかけで、ある程度できるようになってからは、毎年新大久保でDVDを購入して見ていた演技大賞を「いつか会場に観に行くこと」が次の目標でした。

数年前に初めて観に行くことができたのですが、まだまだ聞き取れない部分があったり、その年のドラマの人気度合いや、話題になっていることがわからなくて理解できない部分もありました。

↓初めて観に行った、2013年KBS演技大賞

そういう意味で、今回は、ソウルに住みながら、韓国人の友人たちと一緒に本当に深くドラマにハマったおかげで、小さな小ネタまで楽しむことができて、ドラマ好きとしては、本当に幸せな時間でした。何より、演技大賞まで見たいと思うほどの、素晴らしいドラマに出会ったことが幸せ…!

また、2020年もさらに素晴らしいドラマに出会えますように…!

ちなみに、まだ公開できていないのですが、「椿の花咲く頃」については、すでにかなりロケ地巡りをしております!近日公開予定ですので、お待ちくださいね。

「椿の花咲く頃」ロケ地行ってきました!(YouTube動画同時公開)
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2019 KBS演技大賞

2019.12.31 20:45〜
受賞者一覧はこちら
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