「賢い医師生活」スペシャル:韓国限定放送の内容を詳しく解説①99ズ初対面の様子など

ソウル在住
ブロガーMisa
「賢い医師生活」を見終わった方向けに、韓国だけで放送された「賢い医師生活スペシャル」の内容を紹介します!

韓国で放送された「賢い医師生活 スペシャル」

「賢い医師生活」の最終回放送の翌週、日本のNetflixでも配信が始まった6月4日に、韓国では「賢い医師生活 スペシャル」が放送されました。

あらかじめ、スペシャルを想定していたかのように、役者たちの初顔合わせの様子や、撮影の合間の映像などの素材がたっぷり撮影されており、ドラマを見終わった視聴者にとってはたまらない内容で、韓国で非常に好評だったスペシャル放送。

残念ながら、Netflixでは公開されておらず、韓国でしか見ることができない内容のため、日本のNetflixで「賢い医師生活」を全部見終わった方向けに、このスペシャル放送の内容をできるだけ詳しく紹介していきます。(長くなりますので、2回に分けて紹介します)

完全ネタバレありなので、ご注意ください!

99ズの初対面の様子

99ズが初めて顔を合わせたのは、韓国での初回放送(2020年3月12日)からさかのぼること、約7か月前の8月。

5人での台本読み合わせの場に一番最初に到着したのは、全員と初対面となるソンファ役のチョン・ミドさん。

何度も台本を確認して、一人で練習をするミドさん。かなり緊張している様子です。
そこに最初に現れたのは、ジョンウォン役を演じたユ・ヨンソク。ドラマとはかなりイメージの違うヘアスタイルで登場(笑)

2人はともにミュージカル俳優ですが、同じ舞台に立ったことは無いよう。直接会ったのも初めての様子でした。

ミドさんは、会うやいなや、ユ・ヨンソクが監督に自分を推薦してくれたことのお礼を伝えます。
ユ・ヨンソクは、「ジョンソクヒョンも同時に推薦したはずですよ~」と。
「ほんと、お二人に、ご飯でもご馳走しなきゃいけませんね~」と、まだどこか、ぎこちない会話。

そして間もなくして現れたのは、ソッキョンを演じたキム・デミョン。

ユ・ヨンソクとは、初めてなのかはわかりませんでしたが、少なくともそんなに親しいという感じではありませんでした。
キム・デミョンも、ミュージカル出身でもありますが、やはりチョン・ミドとは初対面。

ユ・ヨンソクがMTGで席を外した後、デミョンさんがチョ・ジョンソクが親しい友人であることをミドさんに話していました。(劇場で同じ舞台に立ったことはないけど、歳が同じで、昔から知り合いで、大学路でよく一緒にお酒を飲んだらしいです。)

続いては、こちらもドラマとイメージの異なる髪型で登場したのは、ジュンワンを演じたチョン・ギョンホ。

ロン毛…!(笑)監督が、「現場でも、とても親切な人だ」と話していましたが、初対面は人見知りする感じで、気まずそうにしていました(笑)

ここで、5人の実際の年齢についてのテロップが。(私が日本基準の年齢も追記してみました)
全員40歳の設定ですが、実際はこんな年齢差。ギョンホさんより、ミドさんが年上とは意外…!

何度か話はするものの、終わるとまた気まずい沈黙が流れてしまう感じで待っていたところに、ついにムードメーカーのあの人が登場!
イクジュンを演じた、チョ・ジョンソク。

ようやくこうして5人が揃ったところで、ドラマと同じく雰囲気を作るのはやはりチョ・ジョンソク。
「みんな微妙に歳が違うし、初対面も多いけど、とりあえず、敬語じゃなくてラクに話そう」
と最初に提案してみんなの緊張を解きます。

おかげで、みんなが改めて握手しながら、親しい愛称で呼ぶことに。(ミド~、ギョンホ~、よろしく~という感じで握手していました)

オーディション時のチョン・ミド

続いて、オーディション時のチョン・ミドさんの映像も公開されました。

オーディションが行われたのは、2019年の4月。99ズの顔合わせからさらに、4か月前のことです。
「性格は、内向的なほうです」「カラオケもあまり行きません…」という、ミドさん。出身は釜山ですが、方言を使う機会は今まであまりなかったんだとか。

ドラマ終了時のインタビューでは、他の4人とも親しくなり、かなり明るく活発なイメージなのですが、この時は緊張していたのか、性格まで違って見えました。しかし、演技に入ると一瞬で役に入り込み、おっとりして見えたのが、豹変します。この不思議な魅力と確かな演技力が、監督の心をつかんだようです。

最終的に、ソンファのキャスティングをどうするか監督が迷っていた時に、すでにキャスティングが決まっていた、チョ・ジョンソクとユ・ヨンソクが同時にチョン・ミドを推薦したことで、キャスティングが確定しました。

ジュンワン→ソンファ インタビュー

さて、スペシャル編では、99ズ5人がリレー形式でインタビューをしあう企画もありました。ここでは、その中で印象的だった内容を一部紹介します。

まずは、ジュンワン(チョン・ギョンホ)から、ソンファ(チョン・ミド)へのインタビュー。「なんかこういうのぎこちないね~」と言いながらも、初対面の時からは明らかに距離が近くなったのが感じられます。

Q:99ズで一番息が合っていたのは誰?

ミド:「あなたよ」「でも、こうやって聞かれて、違う人答えるわけにもいかないでしょ(笑)」
ギョンホ:「でも、ぶっちゃけオレでしょ」
ミド:「そうね、食べるシーンでは息を合わせる演技が多かったものね」

と言いながら、「賢い医師生活」の毎回の見どころでもある、5人で食べるシーンについての話が始まります。

一番おいしかったのは、11話に登場するサムギョプサルだったそう。(イクジュンが買って来て部屋で食べたシーン)本当に美味しかったそうで、メイキングでも、「美味しい~」と言いながら、スタッフさんにも分けてあげる姿が見られました。

Q:劇中で登場する曲で一番好きな曲は?

ミドさんが選んだ一番好きな曲は、こちらの시청 앞 지하철 역에서(市庁前 地下鉄駅で)。曲の雰囲気と歌詞が、ドラマの雰囲気によく合っている、と答えていました。(ほんと、OSTはどれも素敵な曲が多くて最高…!)

ソンファ→ソッキョン インタビュー

続いては、ソンファ(チョン・ミド)から、ソッキョン(キム・デミョン)へのインタビュー。キム・デミョンさんは、この中ではおとなしいのかなと思っていましたが、動画を見ると、結構どんな時でも緊張せずに、よく話してみんなを和ませます。

Q:ママボーイと愛嬌演技、どっちが難しかった?

ソッキョンと言えば、マザコン。韓国ではマザコンの男性のことを”ママボーイ”と言います。また、たまに見せる可愛らしい愛嬌(これも結局ママに向けてですが)演技も印象的でした。

9話「お母さん、僕来たよ~!」というソッキョンのこの愛嬌、最高でしたね(笑)(この時の、ジョンウォンの返しも可愛かった)

どっちも難しかったけど、あえて言うなら、ママボーイの演技のほうが難しかったかな…というデミョンさん。

「どっちの演技も難しかったけど…”最善を尽くしました”」と、ドラマ内のキーフレーズにかけて回答していました。

Q:99ズの他のキャラクター、挑戦してみたいのは?

デミョン「皆難しいと思うけど…自分と性格が違う、イクジュンをやってみたいかな」「いや、でもできそうにないな…(笑)」

というやり取りを聞いていた、待機室の3人。
ユ・ヨンソクが、チョ・ジョンソクに「ヒョン、逆にソッキョンの役出来る…?」と聞きます。

「絶対無理!!」と言いながら、「想像しただけでも鳥肌が立つ」というリアクションのチョ・ジョンソク(笑)。なぜか、聞いたユ・ヨンソクと、チョン・ギョンホまで同じリアクション。(ママボーイが演じられるのは、かなり限られた俳優さん、ってことですね 笑)

そこで、デミョンさんがふと「そいういえば、今日、(チョ・ジョンソクと)なんか服まで一緒だけど…」と言うと、「はあ、もう~」というリアクションのチョ・ジョンソク(笑)
長年の付き合いの、2人の仲の良さが垣間見えたシーンでした。

ソッキョン→ジョンウォン インタビュー

続いては、ソッキョン(キム・デミョン)からジョンウォン(ユ・ヨンソク)へのインタビュー。

ここではまず、「ユ・ヨンソクが実際にも、とても子ども好きである」という話が出ました。

キャスティングの際、作家も監督も「ジョンウォンのキャラクターはまさにユ・ヨンソクそのものだ」ということで最初に名前が挙がったそうです。カメラが回っていないところでも、子どもたちを可愛がっているユ・ヨンソクの様子が紹介されました。

Q:今のドラムの実力を自分で点数をつけるとしたら?

ここでは、ドラマの中で毎回登場した99ズのバンド演奏シーンの話が出ました。

ヨンソク「80点後半ぐらいはつけられるかな…」
デミョン「90点ぐらいあげられると思うよ」

特にドラムは一番目立ち、ごまかしようがないので、めちゃくちゃ練習したようです。ユ・ヨンソクは、ドラムの経験は、今回がほとんど初めてだったとか。

合同で練習する時はもちろん、撮影のちょっとした合間も自主練を重ねていたというユ・ヨンソク。

ある記事では、「スティックを10本使い倒すほど練習した」との情報もありました。
待機室で聞いていた、チョ・ジョンソクも「ヨンソクとギョンホは、本当にすごく伸びた」と。

一方で、チョ・ジョンソクはもともとある程度の実力があり、最後まで安定した実力で、バンドでも5人の要だったそうです。

カノン撮影終了の瞬間…!

ギョンホ「ジョンソクヒョンが引っ張ってくれなかったら、ヤバかったでしょ〜」

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Q:キョウルに伝えたいことは…?

そして、ジョンウォンといえば、やはり聞きたいのが、最後めでたく結ばれたキョウルとのこと。

*ちなみに、日本語版では「ギョウル」になっているみたいなんですが、韓国語の発音では「キョウル」の方が発音として近いんです。チャン・キョウルとフルネームで呼ぶ時だけ、「ギョウル」と濁るんですが、ここではキョウルの名前の意味も説明するにあたり、「キョウル」と記載します。

韓国では、このカップルのことを皆、Winter Garden (ウインターガーデン)と呼んでいました。

韓国語を勉強されている方は、これだけでもピンと来るかもしれませんね。
二人の名前、キョウル(겨울)は韓国語で「冬」、ジョンウォン(정원)は「庭」という意味だからです。
ちなみに、キョウルの苗字のチャンは、漢字だと「長」の意味もあり、フルネームで「長い冬」という意味が込められていたと思われます。(この作家さんは、こういうディテールまで意図的ですからね〜)
キョウルへの一言「キョウル、俺たち、今年の冬を楽しく過ごそう by ジョンウォン」
言った側から、恥ずかしくて笑ってしまう、ユ・ヨンソク(笑)

いや〜、シーズン2で、ウィンターガーデンの恋人同士の様子がどう描かれるのか、楽しみですね!

ジョンウォン→イクジュン インタビュー

そして最後は、ジョンウォン(ユ・ヨンソク)からイクジュン(チョ・ジョンソク)。

*ちなみに、イクジュンも韓国語の発音では、イクチュンの方が近いです。(韓国人とこのドラマの話をする時、「イクジュン」では通じないと思います…。)ここでは、日本語版表記イクジュンのまま表記します。

座るやいなや、ユ・ヨンソクの胸をタッチするチョ・ジョンソク。

これは、10話のあのシーンですね!
ちなみに、もともと10話のシーンで、この胸タッチが出てきたのも、チョ・ジョンソクがコ・ンヒョジンと主演した「嫉妬の化身」でチョ・ジョンソクの「胸」がポイントだっため、この演出になったんだろうな〜と思いました。(チョ・ジョンソク好きの方なら、そう思った方多いはず!)

Q:「アロハ」音楽チャート1位になった感想は?

チョ・ジョンソクが歌った「アロハ」は、 韓国の音楽チャート1位になりました。

放送後しばらく、韓国の街中では至る所で、チョ・ジョンソクのアロハが流れていましたね。この曲自体は、別の歌手が歌って、他の人にもよくカバーされている曲なんですが、チョ・ジョンソクの歌手なみの甘い歌声、素敵でしたよね〜。

本人は、「(こんなに人気が出るとは)全く、予想していなかった」とのこと。

ちなみに、順位が20位ぐらいの時から、チョ・ジョンソク本人が99ズの仲間たちに、音楽チャートの順位を画面キャプチャーして、に共有していたそうです。(まさか1位まで上がるとは予想できず、上位に上がった記念として送っていたんだとか)

Q:5人で一生懸命に録音したラストの曲の感想は?

OSTの最後の曲として印象的だった「너에게 난 나에게넌(あなたにとっての私 私にとってのあなた)」。こちらは99ズ全員で歌った曲。

音源収録にあたっては、チョ・ジョンソクが中心になって、ディレクションまでしたそうです。
(もう、本当にいろんな意味で才能あふれる99ズのリーダー!)

5人の中では、チョン・ギョンホが一番不安そうでしたが、考えてみると他の4人は皆、ミュージカルの経験もあるので、歌はなんてことないんですよね(いや〜、本当にすごいキャスト!!)

和気あいあいとした雰囲気で、仲の良さが伝わってくる録音シーンでした。

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Q:ウジュと一番記憶に残っているエピソードは?

韓国の視聴者の間でも、大人気だったウジュ&イクジュンパパ。

ジョンソク「ウジュが夜の撮影で眠そうな時は、冗談を言ってよく笑わせたのが記憶に残っている」

ウジュを演じたキム・ジュンくんは、人気となり、現在韓国では、マクドナルドのCMなどにも出演しています。
ここで、キム・ジュンくんのオーディション時の映像も紹介されました。2019年8月当時、韓国の歳で6歳。

覚えてきたセリフを突然忘れてしまったキム・ジュンくん。うふふという笑顔が可愛い…

短い演技をして見せますが、もう表情見てるだけで抱きしめたくなる可愛さ…!

そして、1ヶ月後。すっかり髪型もウジュスタイルになってますね…!

監督「じゃあ、今日は覚えてきたセリフからやる?忘れちゃう前に」
ウジュ「もう、わすれちゃったんだけど…(ふふっ)」

いや〜、もう、ウジュワールドに大人たちもメロメロです(笑)
1話の登場シーンのセリフをうまく言えた、ウジュ。(よくできました!)すると、ドヤ顔で…

ウジュ「もう、行っても良い…?」

ここで、大人たちもまた大爆笑(笑)1話の登場シーンを撮影する際も、セリフを忘れてイクジュンパパに「セリフ言わなきゃ〜」と言われるウジュでしたが、皆んなに愛されて楽しく撮影していた様子が伝わってきました。

また、シーズン2でこの親子が見られるのを楽しみに…!

ウジュインタビュー

そして、ここでウジュ役のキム・ジュンくんのインタビュー。

オーディション時よりしっかりした感じで、「ウジュ役のキム・ジュンです」と自己紹介をしたあと、なぜか突然「ありがとうございます」(笑)

本当は、アニョハセヨ〜(こんにちは)と覚えてきたんじゃないのかしら?(こういうところも、本当可愛い)

「お兄さん、お姉さんたちとの撮影は楽しかった」というウジュ。

最後は「視聴者の皆さん、サランヘヨ〜」とハートを作って挨拶。

キム・ジュンくんが登場した百想芸術大賞特別ステージ

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イクジュン→ジュンワン インタビュー

リレーインタビューの最後は、イクジュン(チョ・ジョンソク)からジュンワン(チョン・ギョンホ)。
イクジュン+ジュンワンで「イクジュンワン」と呼ばれた二人の、別名は、チャンウォンズ。

釜山の近くの昌原(チャンウォン)出身という設定の二人は、学生時代のシーンで相当方言バリバリでナマってましたよね。

ジョンソク「ソウル出身なのに、一番難しかった方言は?」
ギョンホ「スコーピオンズ⁉︎」

 

チョ・ジョンソク、爆笑…!
これは、6話で出てきた、ソウル大の入試で初めてソンファに出会うシーン。

イクジュンが「面接のキーポイントが何か知ってるか?」と言って、「정갈(清潔感があること)」と言ったのを「전갈(さそり)」と聞き間違えて、「スコーピオンズ??」と聞き返したこのシーン。

イクジュンに「전갈じゃなくて정갈」と言われたのに、「정감(情感)…?俺、それは自信ないんだけど…」とさらに聞き間違えるというウケるシーンでした。

Q:一番ときめいたセリフは?

これは即答で「オッパと、恋愛しよう」と答えたチョン・ギョンホ。

自分で言って、キュンとしてしまいます(笑)

5話のこのシーンですね。

さて、この後、イクスン役のクァク・ソンヨンさんのインタビューだったのですが、ここからは次の記事で。

韓国で発売された「賢い医師生活」OSTは日本でも購入できます!

まとめ

ということで、韓国で放送された「賢い医師生活 スペシャル」の内容、前半部分をご紹介しました!
次回の後半部分では、99ズ以外のキャラクターたちのインタビューが登場します。
お楽しみにお待ちください!

「賢い医師生活スペシャル」後半編はこちら

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